東大・一橋・東工大・国立大医学部等の難関大学への現役合格を目指す皆さん私たちの塾は、難関大学をめざす現役高校生(および中高一貫校の中学生)のための1クラス10~16名の塾です。
塾プロフィール
成増塾の概要と指導理念    成増塾塾長 高島 穣
更新日 : 2007/11/21
【はじめに】

成増塾はトップレベルの進学塾として高い評価を確立しています。

成増塾は平成8年に東大、国立大医学部、早稲田、慶応等の難関大学への現役合格をめざす高校生のための塾としてスタートいたしました。成増塾という名前は、当初私が塾を始めた地名、板橋区の成増に由来しています。「成」は成功、「増」は増加、を意味するので、そのまま塾の名前になりました。

成増塾は私が住んでいたマンションの小さな集会室から始まりました。幸いなことに、塾が設立されたときから成増塾で指導を受けたいという熱心な生徒に集まってもらうことができ、初年度から22名中3名の東大合格者を出すことができました。

その後も毎年、多くの熱心な生徒や保護者の方から支持をいただき、現在では板橋区成増、新宿区高田馬場、世田谷区下高井戸、杉並区高円寺の4カ所で校舎を展開しています。塾全体で生徒数は230名ほどです。

【成増塾の指導理念】

成増塾は他の塾にまねのできない指導理念を実践しています。

成増塾の指導理念を説明すると次の三つのポイントに絞ることができます。

①難関大学を目指す現役高校生だけを対象にしていること。

②1クラス10名前後の徹底した少人数指導を行っていること。

③受験界で最高水準の授業を提供すること。

以上の三点について、これから説明いたします。

【対象とする生徒】

成増塾にはトップレベルの進学校の生徒が集まっています。

成増塾は、難関大学をめざす現役高校生だけを対象にしています。成増塾は難関大学をめざす現役高校生のための塾なので、塾に通う生徒の大半は、首都圏でもトップレベルの高校に在籍しています。ただ、成増塾はいわゆる指定校制度を採っていないので、どこの高校でなければだめだ、ということは一切ありません。難関大学をめざす現役高校生の方であれば誰でも入塾することができることはもちろんです。

また、ある特定の高校の生徒がクラスの中で多数を占め、幅を利かせているということも一切ありません。塾に通う生徒は、真剣でありながらも楽しい雰囲気でお互いが切磋琢磨しています。クラスの雰囲気のよさに関しては実際、授業を自分で体験すればおわかりいただけると思います。

【驚異的な合格実績】

全国的にもトップレベルの合格実績。

成増塾では毎年、受験学年である高3生50~60名前後の塾生の中から、東大をはじめとする難関国立大学、早稲田慶応等の難関私立大学に多くの合格者を出しています。これは、小規模の塾としては驚異的に高い合格実績であるといえます。たとえば、同じく現役高校生だけを対象にしている大手予備校の中には生徒数1万人、2万人といったところもありますが、その中で実際、東大に現役で合格できるのはやはり10名前後にしか過ぎないのです。このようなことを考えれば、成増塾の難関大学への合格実績は非常に良好であり、驚異的であるといっても決して誇張ではないことがお分かりいただけると思います。

【塾生の高い学力】

レベルの高い生徒が集まっていることは重要なポイントです。

成増塾に在籍する生徒たちの学力は全国レベルでもきわめて高く、塾内で受験する大手予備校の模擬試験では、全国平均よりはるかに高い点数をマークしています。難関大学への現役合格をめざすみなさまにわかっていただきたいのは、成増塾には、難関大学への現役合格をめざす熱心な生徒だけが集まってきているということです。この点は、難関大学をめざす生徒の学習環境としてはとても大切なことです。

【成増塾では入塾に際し現在の学力は問いません】

大事なことは、授業を理解できるかどうかです。

このように書いてくると「成増塾の授業には現時点で相当高い学力がなければついていけない」と思われる方もいらっしゃると思います。しかし、成増塾では現在の学力は特に問題にしていません。成増塾で受講するかどうかは、実際の授業を体験してからお決めください。英語、数学に関しては授業を体験する前に学力テストを受けていただき、現在の学力にあったクラスで授業を体験していただきます。

場合によっては、学力テストで思うように点数が取れないこともあるかと思います。しかし、成増塾で重視しているのは、現時点での学力よりも、実際の授業を受けた時の本人の実感です。

たとえば、英語、数学の学力テストの点数が低くても、実際に授業を受けてみると「この授業だったら、よく理解できるから是非受けたい」という印象を持つ場合があります。このような場合には、受講しても大丈夫です。点数が低かったのは、今までの勉強が足りなかった、あるいは、やり方が違っていた、というだけの話で、授業を理解できる基礎学力があるなら、その授業をうけ、学力が伸びる可能性は大いにあるからです。

【1クラスの生徒数10名前後】

50名以上の大教室では、少人数制のメリットがありません。

成増塾の第2の特徴は、1クラスの人数を20名に限定する、徹底した少人数クラスを採用しているということです。この点、大手予備校は大教室で100人前後の生徒を相手に一方的な授業を行っています。

参考までに次の表をご覧ください(実際のクラスの受講者数)。

成増塾 10名前後(定員20名)  

駿台予備校 100名前後

Z会東大マスターコース 100名前後

河合塾 100名前後

大手予備校の教室は通常100人以上の生徒が大教室でいっせいに授業を受け、講師が一方的に授業を展開します。

その点、成増塾では通常、1クラス10名前後の生徒で授業を行います。人数の少ないクラスでは3人、4人といったものも珍しくありません。それではなぜ、成増塾ではこのように少人数指導を徹底しているのでしょうか。

【少人数指導でしか対応できない難関大学の入試】

難関大学の入試問題は少人数指導が最も効果的

それは、難関大学に合格する本当の学力をつけるためには少人数指導でしか効果をあげることができないからです。そのことを、英語の入試問題を例にお話します。

たとえば、一橋大学では毎年、次のような問題が出題されます。実際の問題は英語で書かれています。

「次のトピックの中から自分のすきなものを選び、100語の英語で自分の意見を書け。」

1「もし、他人の臓器を自分の体内に移植したら、どんな感じがするか。」

2「死刑制度を絶対に用いるべきではない」

3「高齢化社会を迎えたので定年を70歳まで引き上げるべきである。」

また、東京大学でも、毎年、自分の言葉で英作文を書かせる問題が出題されます。このような傾向は、国立大学全般で強くうかがわれるのですが、近年では早稲田や慶応などでも同種の問題が出題されています。

【生徒1人1人のニーズに応えた指導】

大教室の塾・予備校では絶対まねのできない指導方法

このような問題を見てすぐにわかるのは「10人生徒が答案を書けば、10通りの答えができる。」ということです。このような問題に対し、大教室の授業で適切に指導ができるでしょうか。残念ながら、答えは絶対にNOです。それは、私の長年の指導経験からも明らかです。

私は、長年大手予備校の代々木ゼミナールで東大選抜クラスを担当していました。その経験から申しますと、上に紹介したような近年の難関大学の問題に対しては、20名以下の少人数クラスでしか適切に対応することはできないのです。大教室で、大勢の生徒を相手に授業を行うとき、授業は必然的に、講師が一方的にしゃべるだけのものになります。

生徒は、講師の板書を黙々と写し、最初から最後まで講師の話を聞いているだけです。上に紹介した、「自分の意見を書け」というような問題に対する解説も、大教室の授業では一通りの一般的な説明をして模範解答を黒板に書くことで終わってしまいます。

しかし、上に紹介したような問題を勉強する時、生徒にとって最も大切なことは「自分の答案がどのように評価されるか」を知り、その答案のよい点、悪い点を、実力のある講師に指摘してもらうことなのです。生徒が20名以上いる授業では、それはきわめて難しくなります。

【小テスト・添削を取り入れたきめ細かな授業】

少人数のメリットを最大限に生かした授業をおこなっています。

この点、成増塾の授業では、講師が直接、生徒一人一人の答案を細かくチェックするような指導を行っています。たとえば、成増塾の講師が授業中に、上に紹介したような問題を扱うときには、あらかじめ生徒全員に答案を提出してもらいます。

そして、講師は一人一人の答案に目を通し、添削し、それぞれの生徒が間違えた点をふまえた上で授業を行うのです。その効果は絶大です。何しろ、生徒一人一人の答案を頭に入れた上で授業をするのですから、講師が行う解説が、その場にいる生徒の関心のある点、弱点にそった具体的なものになります。

このような形式の授業は非常に手間のかかるもので、大勢の生徒のいる授業では実現することは大変難しくなります。生徒は、少人数クラスでのみ、自分の答案がどう評価されるかを知ることができ、自分の間違いを講師から直接、指摘してもらうことができます。また、通信添削や問題集を自分でやるのとは違い、生徒は講師に質問することで疑問点をその場で解消することができるのです。

今まで述べてきたことは、英作文に限ったことではありません。英文解釈、要約問題、説明問題などでは自分の答えが、大教室で示された解答や、問題集の解答と違っていることはよくあることです。そのような場合に、自分の答えにどのくらいの点数がつくのかを自分だけでは判断しかねる場合が非常に多いはずです。以上のようなことは、難関大学の記述式の問題には共通して見られる特色です。

そしてこれは、英語だけに限った話ではありません。英語以外のすべての科目でもいえることです。国語、社会の説明問題、記述・論述問題でも同じようなことが当てはまります。では理系の科目についてはどうでしょうか。たとえば、数学では、答えさえあってればよいのでしょうか。

そうではありません。

東大等の入試で言われることですが、たとえ最終的な答えにたどり着けなくても、途中まで考え方があっていれば、合格点をつけてくれる場合はしばしばあります。あるいは、解答例以外にもさまざまな別解を考えつくこともあります。このような時、生徒の質問に、納得のいくまで答えてくれるのは少人数クラスの授業なのです。

大手予備校では、受講する生徒が100人もいるので、授業後にたった一つ質問をしたくても、質問待ちの長い行列に並ばなくてはならないことがしばしばあります。大教室の授業では、授業の後に質問を自由にすることさえできないのです。成増塾の少人数クラスでの授業は、講師が授業中、一方的に話すだけ、ということはありません。成増塾ではどの授業でも、講師が一人一人の生徒に、時には質問し、時には意見を求め、生徒とのコミュニケーションをとりながら、真剣に、しかし、楽しい雰囲気で授業が進められていきます。その結果、生徒の問題意識は高まり、積極的に授業に向かう雰囲気が出来ています。

【受験界最高水準の講師陣】

受験指導の素人である学生の授業では効果は期待できません。

成増塾が、他の少人数の塾と圧倒的に異なるのは、講師の質の高さです。

難関大学をめざす少人数制の塾では、指導経験の浅い現役の大学生などが授業をおこなっているところが数多くあります。しかし成増塾では学生は教えません。理由は簡単です。学生では難関大学の受験指導を十分にはできないからです。

大学受験、中でも難関大学の受験には卓越した指導技術と、豊富な受験指導の経験が必要です。大学受験の指導は1~2年教壇に立ったからといって簡単にできるものではないのです。

【学生とプロ講師の力量の差】

「プロ講師の授業のほうがわかりやすい。」という率直な声。

受験指導の経験の浅い学生は、自分で入試問題を解くことはできても、それをわかりやすく、入試に関連する知識とともに体系立てて教えることはできないのです。現に成増塾でも、設立当初は東大医学部等の学生が教えていたことがありました。しかし、塾生から「やはり、受験指導の経験が豊富なプロの講師の授業がよい」という声が多く寄せられ、すぐにプロ講師の授業に切り替えました。

私の経験でも、予備校講師になって2~3年は、指導技術のレベルから考えるとまだまだ未完成でした。少なくとも3年以上は講師としての経験を積まないと、難関大学をめざす生徒の満足できるような授業をすることは難しい、というのが現実なのです。この点、成増塾の講師は全員がプロ講師としての豊富な経験と指導技術を持っています。

【成増塾講師の採用基準】

一流講師の中からさらに厳選しています。駿台やZ会マスターコースなどの有名予備校で教えている講師も成増塾の講師採用試験にチャレンジします。

成増塾では毎年、数名の講師を採用します。採用にあたっては、経験、指導技術などはもちろんですが、生徒を難関大学にうからせる、という情熱を持っていることを重視します。いくら大手予備校での指導経験があっても、片手間で教えるような方は最初からお断りしています。成増塾では講師採用の条件として、次のようなことを求めています。

以下は成増塾のホームページにそのまま書かれていることです。

1 難関大学の受験指導ができること。東大等、最難関大学の入試問題をていねいにわかりやすく解説できる実力を持っていること。

2 責任を持って生徒一人一人に目を向けた指導ができること。
大教室での授業のようにただ一方的に授業をするだけでなく、生徒と積極的にコミュニケーションをとりながら授業をしていけること。小テストや添削を取り入れた少人数教育のメリットを生かした授業ができること。
3 予備校・塾での経験者を優遇いたしますが、成増塾では大手予備校と異なり、大教室でのパフォーマンス型の授業をすることを必ずしも望んでいません。
東大等の難関大学を目指すレベルの高い生徒の知的好奇心を満足させられるような授業ができる実力派講師を歓迎いたします。
4 原則として月4回の授業を年間通してやっていただける方。成増塾は生徒の学力維持のため年間通じてコンスタントに通常授業を行っています。
 大手予備校の片手間で成増塾の講師をすることはできません。
若手でも情熱のある方は歓迎です。是非チャレンジしてみてください。

これで成増塾ではどのような講師を求めているのかお分かりいただけたと思います。さまざまな塾・予備校がある中で、成増塾のような小さな塾が着実に生徒数を増やし、難関大学への進学指導で高い評価を確立している秘密はここにあります。これは、他の塾には真似できない点です。

【受験指導への情熱】

熱心な講師は成増塾の最大のセールスポイントです。

成増塾の講師は、本当に熱心に教えてくれます。毎回の小テスト、添削課題など、講師は少人数クラスの強みを最大限に生かした授業をしています。成増塾では、授業内容がわからなかった生徒に残ってもらい、あるいは次回に早く来てもらって補講するなどといったことはごく普通に行われています。また、塾の教材以外で、生徒が自分でやっている問題集、参考書でわからないところがある場合、あるいは学校の定期試験のための質問など、講師は時間の許す限り塾生の質問に答えています。

成増塾に入った方が最初に驚かれるのは、どの先生も、教え方がうまく、非常に熱心だ、ということです。これは、「塾生は授業料を払ってわざわざ成増塾に通うのだから、絶対に満足のゆく授業を提供しなければならない」という方針で塾が運営されているからなのです。

【個性あふれる多彩なカリキュラム】

経験に裏打ちされた独自の指導方針

成増塾の授業では、カリキュラムは担当の講師の先生ごとに異なります。

成増塾の講師は、豊富な受験指導の経験があり、自分の指導方法を確立しているため、講師自身がベストと考えるカリキュラムに沿って授業をすることが有益であるからなのです。この考え方は、大学で行われている「ゼミナール」に近い、といえます。「ゼミナール」とは、本来、1人の講師が自分の授業に対して全責任をもち、最初から最後まで、自分で組み立てていくような授業を言います。

成増塾では受講してもらう前に必ず、実際に授業に参加してもらい、「この先生の授業なら受けたい」と生徒本人が思った場合のみ、受講してもらいます。

大学受験では、生徒と講師の相性も非常に重要です。「この先生の授業を絶対受けたい」という強い気持ちがあれば、勉強はますます楽しくなりますし、何よりも長続きします。

皆さんに是非留意してもらいたいのは、塾を選ぶ際には、実際に授業を受けてみて「自分が受けたい」と本当に思った授業のみを受講すべきだ、ということです。他の予備校、塾の中には、実際に授業を体験させずに受講することを勧めてくるところがあります。また、生徒が講師を選べない塾もあります。しかし、どの講師が教えるかということはある授業を受講するかどうかで、もっとも大事なことではないでしょうか。そのような意味で、生徒が講師を選べない塾、見学をさせてくれない塾で受講することは絶対にやめるべきなのです。

成増塾では、実際に授業を担当する講師の授業を体験することができます。

一部の予備校にあるような、人気講師、看板講師の授業を体験させ、実際に教えるのは違う講師、ということは成増塾では一切ありません。

【授業料】

成増塾は授業料の一括納入を強制することはありません。

成増塾では、1年を4か月ずつの三つのタームに分け、タームごとに授業料をお支払いいただいております。

授業内容や講師の指導力に自信のない塾や予備校は、長期間の授業料の一括納入などを強制していますが、成増塾では一切そのようなことをいたしておりません。また、成増塾では他の塾や予備校で見られる電話等での入会の勧誘も一切しておりません。

ただし、保護者のみなさまのお振込みの手間を軽減する観点から希望者を対象に一括納入制度も設けております。

【成増塾の授業料】

少人数、プロの一流講師が教えているにもかかわらず授業料は高くない。

成増塾の授業は週1回、月4回あります。1回の授業は原則として2時間です。年間48回の通常授業に加え、各タームに2回ずつの復習のための特別演習講座があります。

年間コンスタントに授業を続けることで、計画的に、ムラなく学力を伸ばしていくことができます。授業料を月額で計算すると20,000円です。ただし、年間で申し込まれる場合には1割の減額があり、月額18,000円になります。また、特待生、準特待生、奨学生に認定されると授業料の大幅な優遇が受けられます。

多くの大手予備校では、1クラス100名の生徒を詰め込む大教室で授業をおこなっているにもかかわらず、これとほぼ同額の授業料がかかります。また、受験指導の経験が乏しい大学生などが講師をしている塾でも同額の授業料がかかります。20名という少人数、大手予備校の一流講師以上のプロ講師が教える成増塾が月額20,000円の授業料で運営されていることに、多くの予備校関係者、保護者の方々は驚きの声を上げます。

【成増塾の経営方針】

理想の教育を実践する独自の経営方針。

成増塾が上に述べてきた指導理念を実践できるのは、宣伝費にほとんどお金をかけていないからです。

最近、少子化の影響から各予備校は生き残りをかけ、多額の宣伝費を使っています。テレビコマーシャルや豪華なパンフレットにお金を使っている予備校は、運営資金の大半を宣伝費用に当て、質の高い講師を確保することができていません。これは、予備校の経営事情を知る人のあいだでは常識になっています。

【優秀な生徒は口コミで集まる】

成増塾から入会の勧誘をおこなうことはありません。

この点、成増塾では、年2回の簡単なダイレクトメールをおくることだけにしか宣伝費を使いません。それでもなお、成増塾の指導理念と実績に信頼を寄せてくださる生徒や保護者の方々の口コミのおかげで、成増塾には毎年多くの優秀な生徒が集まってくれます。これにより「最高水準の授業を少人数クラスで行う」という成増塾の指導理念が実践できるのです。

【成増塾に関心をお持ちのみなさま】

成増塾の指導理念を理解した上で御入塾ください。

成増塾がかかげる「一流講師が少人数クラスで最高水準の授業を行う」という指導理念は、入塾した生徒や保護者のみなさまから高い評価を得ております。そして、この指導理念に共鳴していただける、意欲の高い方だけに入塾していただいております。

成増塾に関心をお持ちの際は、是非、実際の授業を体験し、他の塾、予備校とよく比較してください。そして、成増塾の指導理念を理解し、共鳴していただける場合だけ御入塾くださるようお願いいたします。